MY HOOD
I feeling 四季 Enjoy this city
冬に始まり春夏秋に
色とりどり遊び続ける
歳をとるたびに味わい深く
I feeling 息吹 Relaxするたびに
森が辺りを見守っているように
いつの間にか離れられない
この町に愛が実ったみたいさ
MY HOOD あの満月の夜も
MY HOOD 黄昏たあの海も
MY HOOD 駆けつけた公園も
全部俺を育てていった
MY HOOD 見慣れた草木や花も
顔馴染みのあの店も
いつまでも色褪せぬ
Because I feeling Classic City
昨日のよう思い出すあれは
何年も前 旅立つ君が
さよならを言いながら
酔いつぶれて迎えてしまった朝
数ヶ月もしないうちに
帰りたい。とこぼれた言葉に
笑い転げた俺らがいた
大切なものは、此処にある。
I believe hope this year
少しでいいや
君が笑えたらそれでいいや
精進 less is more
荷物増やさず 背伸びをせずに
人の悩みと自分の悩みが
交わる事はそうそう無いことだと
気付きだした頃から
何となく優しさの強さを知った
夜な夜なもどるStation 疲れた心体を
変わらない姿で いつも見守ってくれてたな
MY HOOD あの満月の夜も
MY HOOD 黄昏たあの海も
MY HOOD 駆けつけた公園も
全部俺を育てていった
MY HOOD 見慣れた草木や花も
顔馴染みのあの店も
いつまでも色褪せぬ
Because I feeling Classic City